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BUSINESS 3

導入して終わりにしない。その場所で、学びが続く仕組みへ。

教育機関や施設の目的に合わせ、活用方法の提案から学習資料、スタッフへの説明、導入後の運用相談まで支援します。

TEPIA先端技術館様に導入されたスマートトレインの常設展示
TEPIA先端技術館様常設展示

私たちの支援

製品だけでは、学びの環境はつくれない。

同じ製品でも、使う場所や対象によって、最適な使い方は異なります。マトレインは、「誰に、どんな学びを届けたいか」から考え、現場が無理なく運用し続けられる形に整えます。

支援内容

必要なところから、組み合わせて。

1

活用方法の設計

対象年齢、目的、時間、設置場所に合わせ、スマートトレインの使い方と体験の流れを提案します。

2

学習資料の提供

Snap、Scratchなどの学び方に応じて、学習サイトの情報や参考資料を提供します。

3

スタッフへの説明

機材の扱い方、参加者への案内、トラブル時の対応など、継続運用に必要なポイントを共有します。

4

導入後の運用相談

実際の利用状況を踏まえ、内容の調整、追加資料、イベント時の運営協力などを相談できます。

導入・活用先の一例

実際の場で、継続して使われています。

常設展示、アウトリーチ、季節講座など、それぞれの運用条件に合わせて支援しています。

TEPIA様のアウトリーチ活動で使用されるスマートトレイン展示
CASE 1

常設展示・アウトリーチ

TEPIA先端技術館様

館内の常設展示では、スマートトレインを活用した展示物をTEPIA様とともにゼロから構想・設計。アウトリーチ活動では、弊社が体験内容とカリキュラムを設計し、定番プログラムの一つとして継続的に活用されています。弊社が会場へ出向き、当日の運営協力も行っています。

弊社の担当
体験・展示設計、カリキュラム設計、運営協力
公式サイトを見る
ロボテラス様に設置されたスマートトレインの常設展示
CASE 2

常設展示

ロボテラス様

TEPIA様と連携し、弊社が展示物を制作。現地スタッフに使い方を共有し、現在は施設スタッフによって継続運用されています。

弊社の担当
展示物の制作、スタッフへの説明
公式サイトを見る
CASE 3

夏の特別講座

栄光ロボットアカデミー様

2026年夏の特別講座にスマートトレインを採用いただきました。弊社は活用に関するコーチング、資料、学習情報を提供し、講座カリキュラムは栄光ロボットアカデミー様が構成しています。

弊社の担当
活用コーチング、資料・学習情報の提供
公式の講座情報を見る

ご相談から導入まで

現場に合う形を、一緒に整えます。

  1. 1目的・環境の確認
  2. 2活用方法の提案
  3. 3資料・運用準備
  4. 4導入・継続支援

教育機関・法人の方へ

導入の検討段階から、お気軽にご相談ください。

「この年齢で使えるか」「どのくらいの空間が必要か」といった、初期のご相談からお受けします。

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