活用方法の設計
対象年齢、目的、時間、設置場所に合わせ、スマートトレインの使い方と体験の流れを提案します。



私たちの支援
同じ製品でも、使う場所や対象によって、最適な使い方は異なります。マトレインは、「誰に、どんな学びを届けたいか」から考え、現場が無理なく運用し続けられる形に整えます。
支援内容
対象年齢、目的、時間、設置場所に合わせ、スマートトレインの使い方と体験の流れを提案します。
Snap、Scratchなどの学び方に応じて、学習サイトの情報や参考資料を提供します。
機材の扱い方、参加者への案内、トラブル時の対応など、継続運用に必要なポイントを共有します。
実際の利用状況を踏まえ、内容の調整、追加資料、イベント時の運営協力などを相談できます。
導入・活用先の一例
常設展示、アウトリーチ、季節講座など、それぞれの運用条件に合わせて支援しています。

常設展示・アウトリーチ
館内の常設展示では、スマートトレインを活用した展示物をTEPIA様とともにゼロから構想・設計。アウトリーチ活動では、弊社が体験内容とカリキュラムを設計し、定番プログラムの一つとして継続的に活用されています。弊社が会場へ出向き、当日の運営協力も行っています。

常設展示
TEPIA様と連携し、弊社が展示物を制作。現地スタッフに使い方を共有し、現在は施設スタッフによって継続運用されています。
夏の特別講座
2026年夏の特別講座にスマートトレインを採用いただきました。弊社は活用に関するコーチング、資料、学習情報を提供し、講座カリキュラムは栄光ロボットアカデミー様が構成しています。
ご相談から導入まで
教育機関・法人の方へ
「この年齢で使えるか」「どのくらいの空間が必要か」といった、初期のご相談からお受けします。
導入・活用について相談する