
1
触れる
初めてでも、すぐに走らせられる。
色のパネルを置いて動きを変える、直感的な運転体験。年齢や経験に合わせ、一人でも、親子やグループでも楽しめる入り口をつくります。



TEPIA様での体験会
体験の考え方
マトレインがつくるのは、一時的な遊びの時間だけではありません。自分で選び、動かし、うまくいかなければやり方を変える。その小さな試行錯誤が、学び続ける原動力になると考えています。

1
触れる
色のパネルを置いて動きを変える、直感的な運転体験。年齢や経験に合わせ、一人でも、親子やグループでも楽しめる入り口をつくります。

2
体験する
イベントでは、弊社がScratchで制作した運転台を使い、まるで本物の電車を運転するようにスマートトレインを操作できます。「Scratchでここまでできるんだ」という驚きから、自分もプログラミングに挑戦してみたくなる入り口をつくります。

3
広げる
小さな体験台から、多くの人が訪れるイベントや展示まで。会場、参加人数、滞在時間に合わせて、レールレイアウトと体験の進め方を設計します。
企画から当日まで
既存の体験をそのまま持ち込むだけでなく、目的や会場に合わせて内容を組み立てます。
参加者、時間、会場と、体験後に残したい学びを整理します。
進め方、難易度、レールレイアウト、ワークシートを組み立てます。
必要機材の整理、スタッフへの説明、会場での導線を整えます。
マトレインが会場へ出向き、主催者の皆さまと運営することも可能です。

実施のかたち
イベントでは、TEPIA様のスタッフと連携し、来場者が安心して楽しめるよう当日の体験をサポートしています。企画や会場の状況に合わせ、必要な形で現場に加わります。
活動記録
体験の進め方や参加者の反応、現場で見えたことを、noteで詳しく紹介しています。
ご相談
イベント、出張体験、常設展示など、目的と規模に合わせてご提案します。
体験・展示について相談する