子どもと保護者がスマートトレインを試すTEPIA様の体験会

TEPIA様での体験会

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BUSINESS 2

心が動く。そこから、学びが動き出す。

見るだけではなく、自分で触れ、試し、結果から考える。好奇心が次の挑戦につながる体験を、場所や対象に合わせて企画・実施します。

体験の考え方

遊んで終わらない。「もっと知りたい」が残る体験へ。

1好き・気になる2触れて試す3結果から考える4次の学びへ進む

マトレインがつくるのは、一時的な遊びの時間だけではありません。自分で選び、動かし、うまくいかなければやり方を変える。その小さな試行錯誤が、学び続ける原動力になると考えています。

スマートトレインのレールを囲み、色のパネルを試す子どもたち

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触れる

初めてでも、すぐに走らせられる。

色のパネルを置いて動きを変える、直感的な運転体験。年齢や経験に合わせ、一人でも、親子やグループでも楽しめる入り口をつくります。

Scratchで制作した運転台とスマートトレインの体験展示

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体験する

Scratchで広がる、つくる世界へ。

イベントでは、弊社がScratchで制作した運転台を使い、まるで本物の電車を運転するようにスマートトレインを操作できます。「Scratchでここまでできるんだ」という驚きから、自分もプログラミングに挑戦してみたくなる入り口をつくります。

大きなレールレイアウトを使ったTEPIA様のイベント展示

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広げる

場所に合わせて、体験を広げる。

小さな体験台から、多くの人が訪れるイベントや展示まで。会場、参加人数、滞在時間に合わせて、レールレイアウトと体験の進め方を設計します。

企画から当日まで

「何をやるか」から、一緒に設計できます。

既存の体験をそのまま持ち込むだけでなく、目的や会場に合わせて内容を組み立てます。

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    目的と対象を整理

    参加者、時間、会場と、体験後に残したい学びを整理します。

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    体験内容と教材を設計

    進め方、難易度、レールレイアウト、ワークシートを組み立てます。

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    運営方法を準備

    必要機材の整理、スタッフへの説明、会場での導線を整えます。

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    当日の実施・運営協力

    マトレインが会場へ出向き、主催者の皆さまと運営することも可能です。

イベント会場でスマートトレインを体験する子どもとスタッフ

実施のかたち

その場に合わせて、体験を支える。

イベントでは、TEPIA様のスタッフと連携し、来場者が安心して楽しめるよう当日の体験をサポートしています。企画や会場の状況に合わせ、必要な形で現場に加わります。

活動記録

会場で生まれた学びを、当日の記録から。

体験の進め方や参加者の反応、現場で見えたことを、noteで詳しく紹介しています。

ご相談

まだ形になっていないアイデアから、お聞かせください。

イベント、出張体験、常設展示など、目的と規模に合わせてご提案します。

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